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元町 SHIMOMURA

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JR石川町駅 元町口を出て元町商店街方面へ

バス通りに出て右へ曲がり、元町トンネル手前にある3階建ての建物がSHIMOMURAです。

1階は6席のカウンター
2階、3階はテーブル席

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太陽の光が燦々と差し込む2階の窓側席

SHIMOMURAのコンセプトは、

今までの和食スタイルを崩し、新たな旬の食材を使い、
本格的なお料理をお手軽に召し上がっていただくこと

こちらへ伺ったら是非いただきたいのが、SHIMOMURAの代表作「雪のしずく」「黒豚の黒煮」「茶碗蒸し」
何れも、日経メニューグランプリで受賞したお料理。

こちら3点を盛り込んだランチコース 睡蓮 2500円を注文することに。

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枝豆豆腐

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地場野菜と目鯛のカルパッチョ

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雪のしずく

見た目、温泉卵に似ていますが、中身は、

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豚肉の甘辛煮をマッシュポテトで挟み、
牛乳と生クリームを吉野葛で固めた餡で包んだ一品。

お味は、バター風味の強いマッシュポテトなのですが、
クリームの餡は、不思議です。

見た目とのギャップがあり、独創的な一品。

茶碗蒸し

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柔らかくとろけるプリン風
トッピングは、岩のり・いくら

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黒豚の黒煮

黒豚をひじきのソースで煮たもの。
ひじきソースは旨味十分で柚子こしょうが合う。

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新潟県の農家さんご自身が召し上がっているお米(一般流通していない)を分けて頂いていると云う
手抜き米の土鍋ご飯
(1合/人)

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米がしっかりたって、ふっくらとしており、おこげも美味しい。

これは、シンプルに是非塩をパラパラっとしていただきたい、ということで、
塩御飯でいただきました。

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御飯のおかず7種類盛りとお味噌汁

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だし巻たまご、黒豚味噌、蒟蒻の甘辛煮、胡瓜漬物、昆布、小松菜と油揚げ

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デザート5種盛り
牛乳プリン、りんご酢ジュレ、ゆずシャーベット、抹茶豆腐(豆腐を小麦粉・片栗粉で固めた)パインワイン煮

コーヒーか日本茶が選択できたので、日本茶を頂きました。

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バス通りに面していますが、中へ入ると外の音は全く気になりません。
ランチは1回転よりしませんので、次のお客様を気にすることなくゆっくりと食事を頂くことができました。

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●店名:元町SHIMOMURA
●住所:横浜市中区石川町1-24-2
●電話:045-263-8989
●営業時間:ランチ 11:30~15:00(L.O.14:00) ディナー 18:00~23:00(L.O.22:00、コースL.O.21:30)
●定休日:月曜日
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| 新和食 | 23:20 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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六本木 龍吟

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新和食というジャンルについての定義づけはなにか?と考えたとき、
浮かんだのは春の季節に行った『龍吟

山本征治氏の作り出す、旬を大切にしたクリエイティブなお料理。

見た目にも美しい、初めて目にする料理の数々。

コースは23,100円のみ。

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炭はまだ温かみがある。

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美しい桜のお皿。

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龍吟に因んだ“龍”の美しい器。

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既にアルコールをいただいたので、何かノンアルコールをとお願いしたら、
ソムリエがおすすめしてくださった烏龍茶『REAL HONEY

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ワインのボトルに入っています。
ブランデーのような輝きを放つ琥珀色の美しい、香り豊かな深見のある熟成した烏龍茶。

アルコールは入っていませんが、酔ってしまいそうです。

『鮭児』

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『鴨・筍・花山椒』

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『御飯2種』

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『香の物』

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『蕎麦』花山椒が鼻に通り、舌の上がしびれる感覚。

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『シャンパンゼリー』舌の上で炭酸がシュパッと弾ける。

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『和三盆のアイス2種』

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上に載っているのは、綿菓子です。障子をイメージしています。
金箔を入れた綿菓子を平らのパスタを作る機械に掛けて、
薄くのばしたもの。

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綿菓子の中は、

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でもどんな味わいだったか思い出せない。
半年前に食べた食事、食べた記憶は残っているものの、これほどに
詳細を思い出せないとは、今までなんと情報の垂れ流しをしていたのだろうと気が付く。

最近『ユビキタス・チャプター』とか、『ライフログ』とか
そういった類の本を読んでいますが、日記つけていないと忘れてしまうので、
記録すべしですね。

●店名:龍吟
●住所:東京都港区六本木7-17-24 サイド六本木ビル 1F
●電話:03-3423-8006(予約問い合わせ時間:11時30分~18時)
●営業時間:18:00~深夜1:00 アラカルト21:00~(L.O:コース・アラカルト共に夜22時30分)
●定休日:日曜日・祝祭日・夏期・年末年始
※ドレスコードあり




























| 新和食 | 23:19 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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西麻布 La BOMBANCE (ラ・ボンバンス)

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新和食の定義はわからないまま、定義はなんだろう?と気になり、
少し前ですが、『La BOMBANCE』へ行ってきたので、記事をアップします。

ジャンルは『新和食』です。

店名の「ボン・バンス」とは、フランス語で『ごちそう』を意味する言葉。
和洋のジャンルを超えて生み出される料理が、多くの食通の支持を集める名店です。

料理長は、紀尾井町の高級料亭『福田家』で経験を積んだ岡元信氏。

料理は1万円のコース(+800円デザート)のみ。

全8品の料理は、胃を温める温かい先付にはじまります。

『すっぽんの温かいスープ 白玉包み団子 九条葱』

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『太陽のタマゴハム 鯛塩〆あぶり カマス炭火焼きと焼きおこわ』

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『生湯葉うにうに』

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料理のネーミングは岡元氏が考えています。
とてもユニークです。

『フォアグラソテー 地鶏そろぼドンになす』

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ポテトチップスが上にのっています。
食感がイイネ。

『クルマエビフカヒレアワビ』

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身だけではなく、車海老の殻は焼いてさくっといただきます。

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『ギューとさっと煮』

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すき焼きのようなお料理です。
卵型の変わった器に入っています。

『金目隊炭火焼き 小鍋仕立て』

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『お野菜の一皿』

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〆は『ソーメン』

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コラーゲン入り島原素麺と薫るらー油です。
コシの強い麺を食べるラー油のタレでいただきます。

素麺と薫るらー油はお店でも販売されています。

『デザート』800円

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まんごんpudding
白マンジェ
黒ごまシャーベット

マンゴーアレルギーなもので、杏仁豆腐を替りに。

満腹です。
空腹で行かないと完食までつらいですから、しっかりお腹を空かせていきましょう。
センスある器のキャンパスに描かれた斬新なコースでした。

2010年1月にこちらへ移転、改装した店内は、重厚でありながら心安らぐ雰囲気。
店内デザインを手掛けたのは、『デザインスタジオ グラム』の斉藤力氏と山田健一郎氏。

●店名:La BOMBANCE (ラ・ボンバンス)
●住所:東京都港区西麻布2-26-21-B1
●電話:03-5778-6511(12:00以降)
●営業時間:18:00~L.O.22:00
●定休日:日曜・祝日

| 新和食 | 16:46 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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六本木 HAL YAMASHITA 東京



東京ミッドタウン『HAL YAMASHITA 東京』でディナー。

少し早いですが、窓から見えるイルミネーションがクリスマスの気分です。


食前酒は、シャンパンに苺が入ったの(2,800円)がいただきたかったけど、
あまりの空腹に食事の味がわからなくなるとつらいので、
『愛媛産うんしゅうみかんジュース』850円で乾杯。

みかんを絞っただけの、シンプルで贅沢な風味。

夜は、3つのコースのみ。

柊:全6品 7,800円
五葉松(旬の新コース):全10品 10,000円
黒松(HAL YAMASHITAを堪能いただけるフルコース)全10品 15,500円

今宵は、五葉松(旬の新コース)でいきます。

『八寸』

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左上から右へ

北海道産牡丹エビを紹興酒と日本酒に漬けたもの
茄子のムース
烏賊の塩辛(細かく切った胡瓜が入っていてよい食感)
金沢の最中に鶏のレバーペイストが入っているもの
蝦と大葉と白みその春巻き

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最中の中に

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レバーペイスト


『自家製ブレッド』

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バターではなくて、『スパイシーブレッドソース』サウザン・アイランド・ドレッシング風のソースを付けて、
いただきます。

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『三重県産かんぱちカルパッチョ、香味野菜と酢橘の風味』

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HAL YAMASHITAの看板メニューとなっている『神戸牛の雲丹巻 スモークキャビアを添えて』

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この艶。
神戸ビーフ、エクセレント!

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このまま一口でいただきます。

甘口醤油と濃厚な雲丹は、まるで上等な卵かけごはんの
卵黄と醤油のようなコンビネーション。

だから本気で、ごはん別途注文しようか迷いました。
なにせ、お腹すいていたのもあり。
でも、コースはまだまだ続きがあるので、がまん。

神戸ビーフに包まれて、口の中に入れた瞬間ほどけて、其々の素材が交わりあい、
柔らかいハーモニーです。

『岐阜県産有機干椎茸と有機コシヒカリのポタージュ』

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干しシイタケ、お米をプロセッサーに掛けて、牛乳で仕上げたスープ。
生クリームを使用していないので、さらっとさっぱりしている。

『茨城県産もち豚の芦屋味噌煮込み』

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七味と生クリームが掛かっています。
日本一辛いといわれる『香川県産鬼からし』(ほんとに辛い)を少し付けていただきます。

『富有柿とフランス産鴨肉のあぶり焼き 関西風揚げ出し』

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御濃茶の器ででてきました。

この料理、とっても斬新。
豆腐の代わりに、柿を揚げ出し豆腐にしている。

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大丈夫かな?と思ったけれど、食べてびっくり、「あら?揚げ出し豆腐みたいだわ?」
不思議と合う。

柿が甘くてとろ~んと。
新しい発見。

『熟成神戸牛ロース備長炭火焼 羅臼昆布とじゃこの特性醤油ソース』

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着物の柄のようなお皿です。
珍しいですね。

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肉肉と出てきたので、ちょっと胃もたれぎみ。
さっぱりしたいなと思っていたところで…

『大阪河内冷細うどん 自然薯いもとキャビア添え』

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旬の新コースなのに、真坂の夏食材登場。
和食は季節を大事にしていますが、こういうところが、新和食と和食の違いなのでしょうか?
(今のところ、はっきりとしたジャンルの定義づけはわかりません)

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見た目の涼しげさ。
夏の食材の持つ爽快さ。
三杯酢の効いたさっぱりした味。

なるほど、とってもさっぱりして、胃がリセットされました。

グラスの回りには、柑橘系の皮が少しついています。


『5日間かけた黄金の焼き芋 菩提樹の蜜かけ』

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自然の甘さです。

『世界最高のエクアドル産チョコレートの魅惑のショコラケーキ小豆仕立て』

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濃厚なショコラケーキに、

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小豆を掛けていただきます。
チョコレートの重たさが、小豆によって軽減され、ちょうどよい甘さです。
恐らく、ショコラだけでは、結構ずっしりして、完食はつらいと思います。


『TEA&KOBE COFFEE』

数種類ある厳選されたお茶とコーヒーの中から1つ選びます。
『数量限定』となっていたので、『水出しジャスミン茶』を選びました。

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ジャスミン茶と煎茶を水出ししたものです。
すっきりしています。

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カウンターとテーブル、61席。こじんまりとしています。
席と席が若干狭い印象です。
(恐らくミットタウンの賃料が高いから仕方ないのかな)

入って直ぐのところに、6名までの個室がありますが、ネットで調べたら別途3万円かかるとか。

今夜は随分食べました。
普段から沢山食べる方ですが、肉が多いコースだったため、胃がいっぱいです。
女性の方へ、7,800円のコースがちょうどよいかもしれません。

●店名:HAL YAMASHITA 東京
●住所:東京都港区赤坂9丁目7-4 D-0119 (東京ミッドタウン)  
●電話:03-5413-0086
●営業時間:ランチ 11:00~15:00 ディナー 17:30~24:00
●定休日:月曜日(祝日の場合は翌日休)

| 新和食 | 00:12 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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